「ミルベマイシンA」でフィラリア予防

月に1回 『ミルベマイシンA』 を投与すれば
フィラリア予防は万全です。
 

 『ミルベマイシンA』は、犬の体内に入った子虫に対して効果を発揮します。
 蚊によって運ばれる小さな感染幼虫は、犬の体に入って徐々に発育しながら、心臓や肺動脈にたどり着きます。子虫の段階で駆除する『ミルベマイシンA』を投与していれば安心です。
 犬フィラリア症は、月1回ミルベマイシンAを投与するだけで予防することができます。

■ミルベマイシンAによる予防・駆虫率(投与量0.25〜0.5mg/s)は
●犬フィラリア症予防率…100%(月1回継続投与)
●犬回虫駆虫率……………81.8〜96.2%(1回投与)
●犬鉤虫駆虫率……………94.6〜100%(1回投与)
●犬鞭虫駆虫率…………90.5%(1回投与)

とフィラリア症は100%完全に予防できます。

 フィラリアと同時におなかに住んでいる悪い虫(犬回虫、犬鉤虫、犬鞭虫)も駆除します。
※ミルベマイシンは要指示薬ですので、獣医師の処方箋の指示により使用してください。


「システック」なら フィラリア予防 + ノミ対策も!

フィラリアと同時に、ノミ対策も万全なのが 『システック』。
『システック』はノミの発育を阻害します。

 強い繁殖力をもつノミは、家中で増えつづけ、犬と人間に被害をもたらします。95%を占める成虫予備軍を駆除できなければ、ノミのいない快適な生活はできません。雌ノミが犬を吸血するときに、『システック』の薬効成分がノミの体内に入り、卵や糞に蓄積され、産み落とされた卵は孵化できなくなります。
※システックは要指示薬ですので、獣医師の処方箋の指示により使用してください。

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いつでも自由にご自身で行えます。
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